adnami

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twitter.com/adnami:

    "みんな今すぐ100均(ダイソーでもセリアでもいいよ!)行って、掃除道具コーナーにあるセスキ炭酸ソーダ買って、水の入ったスプレーボトルに適量溶かして油汚れにシュッシュッして掃除するとかんど〜するくらい綺麗になるよ!!!"
    — 1日前・リアクション111件
    otsune:

もう1つ、I/O報告会で端折った話を。 Gregのセッションの中で出てきたIngressのエピソード。 (これも東京会場では懇親会で話しましたが) …
絵を見てわかるように、西海岸はかなり広いエリアが緑(Enlightened)に支配されているものの、ちょっと中に入った、ラスベガスの北西部に少し大きめに青(Resistance)が取ってるエリアがあるのがわかる。
ところが、このResistanceのエリア、実際は何もなくて、ただただ荒涼とした砂漠があるばかり。電波塔はない。電波が来てないのに、支配してる。
Niantic Labは「さすがにこれ不正じゃね?」と思い、調査をしてみたら…。 これはまったく不正でもなんでもなく、ルールに則った行動だったらしい。
何をしたかというと、このエリアのResistance達が数千ドル出して電波塔をレンタルし、このあたりにあるモニュメントかなんかのポータルを申請して支配。支配した後は直ちに電波塔を下ろして返却したため、同じことしないかぎりはずっとキープできるというリアルハック。
さすがアメリカ人やることが大胆だわー

    otsune:

    もう1つ、I/O報告会で端折った話を。 Gregのセッションの中で出てきたIngressのエピソード。 (これも東京会場では懇親会で話しましたが) …

    絵を見てわかるように、西海岸はかなり広いエリアが緑(Enlightened)に支配されているものの、ちょっと中に入った、ラスベガスの北西部に少し大きめに青(Resistance)が取ってるエリアがあるのがわかる。

    ところが、このResistanceのエリア、実際は何もなくて、ただただ荒涼とした砂漠があるばかり。電波塔はない。電波が来てないのに、支配してる。

    Niantic Labは「さすがにこれ不正じゃね?」と思い、調査をしてみたら…。 これはまったく不正でもなんでもなく、ルールに則った行動だったらしい。

    何をしたかというと、このエリアのResistance達が数千ドル出して電波塔をレンタルし、このあたりにあるモニュメントかなんかのポータルを申請して支配。支配した後は直ちに電波塔を下ろして返却したため、同じことしないかぎりはずっとキープできるというリアルハック。

    さすがアメリカ人やることが大胆だわー

    (hkdmzから)

    — 1日前・リアクション383件
    "

    赤松:雑誌的な規制もあって、マガジンは「血統」とか「血筋」に厳しくて、親がああだから子もこう、という言い方はアウトです。わりと。

    うめ:親の因果が子に報いみたいなのはNGと。

    赤松:ジャンプは、親がサイヤ人だから子もサイヤ人なのはいいんですよ。

    (場内笑)

    赤松:まあ、親がどうとかっていう表現だったらまだいいけど、「血」がどうって書くと結構ね、直し食らいますね。それはいまの質問の、ウェブで規制とかって話とは全く別ですけど。

    うめ:それは舞台がファンタジーでもダメですか。人間じゃなくてエルフだからとか。そういう言い訳も通用しない?

    赤松:あとは競馬だから、とかって言い訳ね。

    うめ:それはもう、しょうがないじゃないですか。

    (場内笑)

    赤松:実際として、職業もそうだけど、親がこうだから子もこう、みたいなのは結構アウトですね。

    "
    — 1日前・リアクション165件

    zaiga:

    hedendom:

    Let us feast and make merry - Viking style! A selection of images to make the mouth water. Raise a horn to the gods and come to sit by the hearth fire.

    ひとつくらいSkyrimの画像が混ざっててもスルーしそうだ

    (hkdmzから)

    — 2日前・リアクション2158件
    "通常の授業で、こどもたちは、
    「みんなおんなじ」ような絵を描いていた。
    ひらべったい構図、
    お人形のような人物たち、
    空は青、唇は赤、ひまわりは黄色、
    といった「お約束」の色づかい。

    横尾忠則は、
    事前にこどもたちに連絡して、
    「自分の好きな絵」を1枚もってこさせていた。

    こどもたちは、もっと「漫画」とか、
    「キャラクターもの」とか持ってくるかと思ったら、
    意外にも、「絵画」っぽいものを持ってきていた。
    ピカソを持ってきた小学生もいた。

    横尾は、こどもたちに、
    まず、持ってきた絵を忠実にうつさせた。

    つまり「模写」をさせた。

    そのあと、こんどは、何も見ないで、
    「記憶」で、同じ絵を描かせた。

    記憶力が良いこどもたちは、
    もとの絵を見なくても、
    すいすいと再現するかとおもいきや、

    もとの絵を、あえて改変して描きたい、
    という子が、つぎつぎあらわれた。

    もとの絵では、2匹だった動物を
    3匹に増やしたいとか、
    もとの絵とはちがった色で塗りたいとか、
    こどもたちは次々主張し、
    そのたびに、横尾はそれを快く許可し、
    奨励していった。

    結果、記憶ちがいではなく、
    こどもたちが、記憶していた原典に
    意図して改変を加えた絵が
    つぎつぎと描きあがった。

    クラス全員の絵をならべてみる。

    以前の画一的な絵がならんでいたのとは
    まったく違う風景がそこにあった。

    クラス全員が、ひとりひとり、
    まったく違う、オリジナリティあふれる絵を描いていた。

    模写だけをクラス全員ならべたものより、
    「記憶」で描かれた絵たちは、
    もっともっと個性が炸裂していた。

    授業がすんだとき、
    こどもたちは、絵を描くことも、
    横尾忠則も、大好きになっていた。"
    — 2日前・リアクション4257件
    "

    Tumblr を見ていたら、「平和の反対語は混乱であり、それは 状態を指す言葉である。 戦争は暗殺、脅迫、政略結婚、買収、 対話等と並ぶ外交手段の一つである」という文章が流れてきて、これはいい定義だなと思った。

    現状を否定して、「平和」みたいな「かくあるべききれいな理念」を唱えてみせる人には、時々たくさんの支持が集まる。きれいな言葉に心癒されて、じゃあその腐った現状をどうすればきれいになるのか、答えは結局聞こえない。

    答えの見えない現状に、じゃあ「こうしましょうよ」なんて提案しようものなら、今度は「お前は平和が嫌いなのか。戦争に賛成するのか!」なんて叩かれて、「戦争に与する極悪人」のレッテルは、そう簡単に剥がれない。

    こうしたやりかたは、やっぱりどこか間違っていて、要するにそれは、本来は対比の対象にならない、「状態」と「手段」とを、あたかも対比可能な何かであるように並べてみせることで、聴衆の誤解を誘う手段に他ならないのだけれど、「これ」という名前がついていないからなのか、あまりこれが叩かれる場面を見たことがない。

    「戦争」と「平和」みたいに、本来は対比の対象にならない何かを反対語として対比させるやりかたは、現実的な解決を唱える相手を潰す必要が生じたときには、しばしば便利な武器となる。

    一般化すると、誰もがそう思う「望ましい状態」と、「それを達成するのに必要な、何かに痛みを強いる手段」とをそれぞれ探して、それをあたかも反対語であるかのように対比させる。現状に対して、「望ましい状態」が欠けている、その責任は相手の側にある、とまずは断じて、相手がそれに反論すれば、「お前は戦争主義者だ」みたいに、相手に対して「痛みを強いる手段を好んで用いる者だ」というレッテルを貼って、さらに叩く。

    こうしたやりかたは、言葉が勢いを失わない限り、冷静な議論を遠ざけておくことができる。きつい言葉で相手を罵ることで、相手に対して「この人とは話しても無駄だ」というあきらめを促す。冷静な議論になれば敗北必至の情勢であっても、勢いで押し切ることに成功すれば、少なくともその「議論」において、勝利宣言をするところまでは持って行ける。

    "
    — 3日前・リアクション497件
    ritasv:

Preparing for Battle by Vicki Burton

    ritasv:

    Preparing for Battle by Vicki Burton

    (petapetaから)

    — 3日前・リアクション44件