adnami

http://d.hatena.ne.jp/nonojinonoji/

twitter.com/adnami:

    "死んだおじいちゃんの「暗くて絶望的になる映画は若くて心が耐えられるうちに見ておいたほうがいい。年をとってくると暗い物語が耐えられなくなる。楽しい話、幸福な話しか見たくなくなってくる」っていう忠告が、割と胸に残っているな。"
    (via xomorickyxo)

    (元記事: nithuca (petapetaから))

    — 3日前・リアクション2116件
    "今山手線なんだけどベビーカー乗ってる2、3歳くらいの男の子が全身をピーンって伸ばして泣きながら「山手線はイヤだァァッッ!!降ろせェェェェッッ!!」って喚いててこの子の過去が気になってる"
    (via himmelkei)

    (hkdmzから)

    — 5日前・リアクション404件
    エレベーターを偏愛している息子に、ためしにプリントアウトしたエレベーターの写真をみせてメーカーを聞いてみると、「三菱」と即答。どこでわかるのか尋ねてみた。「ボタンでわかるよ」とのことでした。
    https://twitter.com/takadonomadoka/status/501730146387124224
    【速報】なんと読者の方に某社エレベーターのカタログをいただいてしまいました。今さっそく息子の人に見せたら、興奮しすぎて鼻血を出しました。くりかえします。鼻血を出しました。
    https://twitter.com/takadonomadoka/status/504188366049390592
    算数ができないと某社には入れないよ、と息子に冗談めかしていったら、すでに終わった算数ドリルもういっかい解きはじめた…なんなの……エレベーターのなにがそんなにいいの…
    https://twitter.com/takadonomadoka/status/504188899866857474
    勉強すればエレベーターを作れると思いこんだアホの息子の人は、勢いあまってさんすうの教科書をまだ習ってないところまでやりすすめ、途中でつまづいて悔し泣きしています。おまえはめんどくさいやつだのう……(ピオーネを差し出す)
    https://twitter.com/takadonomadoka/status/504197595887988736
    エレベーター変人の息子の人は既にエレベーターという単語そのものにハアハアする体質なので、保育園のころかの有名な『死刑台のエレベーター』というサスペンス(?)映画を、どんなにお前が想像しているようなエレベーター映画ではないと説明しても絶対に見たいと言い張り、案の定泣いてた。
    https://twitter.com/takadonomadoka/status/504428474946158592
    — 1週間前・リアクション357件

    unexplained-events:

    Tyson the Swan

    Tyson will attack you if you come within a two-mile stretch of the Grand Union Canal in Bugbrooke, Northamptonshire. Joe Davies learned this the hard way and capsized.

    (zenigataから)

    — 1週間前・リアクション91615件
    "

    また「ペンを持って字を書く」という行為をほとんど全くしたことがない子が多いので、指の筋肉が弱く、字を書いたり計算をしたりするとすぐ指が疲れてしまう子がほとんどでした。

    「ドラゴン桜」では「1日16時間勉強合宿」というのを1日目に行うのですが、本当の「底辺」の子供たちにはとても無理でしょう。集中力・やる気以前に、まず筋力的に不可能だからです。

    "

    「ドラゴン桜」が書かない本当の日本の底辺

    箸より重いモノをもたないと皮肉られたことがあったが….

    (via bgnori)

    (petapetaから)

    — 1週間前・リアクション109件
    "代々木公園デング熱ってなんか言いやすいと思ったら、「津軽海峡冬景色」と語感が似てるんだ"
    — 1週間前・リアクション188件
    "幼いころ、親がふたりとも出て行った事がある。 お父さんは浮気して、借金して。 母はそんな父に腹を立て、耐え切れず。 ちょこっとの間だったけど、幼い私にはとてつもないショックで。 誰も居なくなった家で、ベッドに横になって呆然と泣いた。"
    — 1週間前・リアクション36件
    "
    あるスウェーデンの父親が、ビデオゲーム「Call of Duty」をプレイしたいと言った10歳と11歳の息子たちに現実の戦争を見せようと、中東へ連れていったそうだ(The Localの記事本家/.)。

    この父親はジャーナリストで、大学で教鞭もとるCarl-Magnus Helgegren氏。フリーランスのジャーナリストとして中東情勢を取材したこともあるというHelgegren氏は、息子たちが昨秋Call of Dutyをプレイしたいと言い、ゲームの内容について話すのを聞き、現実の戦争がどのようなものか事前に見せることを計画。春休みにイスラエルとパレスチナ自治区を家族で訪れたという。当初Helgegren氏はアフガニスタンやイラクに連れていくことも考えたが、現在戦闘が行われている場所は危険すぎると判断。戦争の影響を受けているが、戦闘は行われていないヨルダン川西岸地区やゴラン高原などを選んだそうだ。

    (続く…)
    10日間の滞在中、エルサレム旧市街のような観光スポットを訪れただけでなく、難民キャンプや、毎日のようにライフルの台尻で頭を殴られた子供たちが傷を縫ってもらいにやってくる診療所なども訪れ、周辺の人々の生活状況も目にすることとなる。息子たちは帰国後、どんなゲームをプレイしてもいいとの許可を得たが、結局Call of Dutyはプレイしないことにしたとのこと。この旅は楽しいものではなかったが、息子たちはいつかまた行きたいと話しているという。

    ところが、最近になってHelgegren氏がこの経験を記事にして掲載したところ、「世界最悪の父親だ」といった批判が寄せられたという。Helgegren氏は批判する人々について、最後まで記事を読んでいないのではないかと分析する。現在は戦闘が激化しているイスラエルだが、家族が訪れた当時は状況が異なる。中東は常に戦地であると誤解している人も多いようだ。ちなみに、最も手厳しい批判は子供のいない人々からのものだったとのことだ。
    "
    — 1週間前・リアクション323件